イヤリングの基本デザイン
+ デザインによるタイプ分け
+ |
 |
 |
 |
フープタイプ
フープ(輪っか)状のタイプです。細く小さなシンプルなものから、太く大きなもの、石付き、チャーム付きなど、種類は様々で人気の高いデザインですね。 |
|
スタッドタイプ
スタッドは飾りボタンという意味で、「ボタンタイプ」とも呼ばれます。耳たぶにぴたっと着く動きのないタイプです。
|
 |
 |
 |
ドロップタイプ
下にぶらさがるタイプです。「ペンダントタイプ」、「ダングルタイプ」とも呼ばれ、下がる分動きも大きく、華やかな印象です。 |
|
タッセルタイプ
「ドロップタイプ」の中でも房状に垂れ下がるタイプです。
|
 |
 |
 |
シャンデリアタイプ
「ドロップタイプ」の中でも「タッセルタイプ」よりも更に華やかなタイプです。 |
|
|
 |
|
+ 留め金具によるタイプ分け + |
 |
 |
 |
スクリュータイプ
耳たぶの裏からネジを回して押さえるタイプで「ネジ式」とも呼ばれます。耳たぶの厚みによって調節できます。 |
|
クリップタイプ
耳たぶをクリップで挟んで留めるタイプです。着脱が簡単で、スクリュータイプに比べると、留め金具が目立ちません。 |
 |
 |
|
ミックスタイプ
スクリューとクリップが合わさったタイプで、「バネ式スクリュー」とも呼ばれます。 |
|
|
 |
|